むじか おかりな こんぱーにょ

オカリナ だいすき 友の会

カテゴリ:オカリナ > オカリナの練習

こんにちは、オカリナ礼音です。

オカリナに出会って15年。本当にこの楽器に出会えてよかったと思ってる、60代の主婦です。




譜面台にチューナーを置いたときに、「肝心の楽譜が見えない!」ってとき、ありませんか?

私は譜面台の上に、大きめのチューナー「KORGデジタルチューナーメトロノームTM-40」を置いていましたので、演奏中に楽譜が見えなくて困っていたことがありました。

楽譜を暗譜すれば済む話なのですが、暗譜していても、見えないってすごく不安なんですよね。

ですので、「チューナーを置いても、楽譜が見えるようなもの」を探していたのです。


そして地元の楽器店で見つけたのが、ヤマハの譜面台ラック「MS-RKDX」です。

これを使えば、チューナーを置いても楽譜が隠れることはありません。

今日は、ヤマハ譜面台ラックについてご紹介させて頂きます。



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こんにちは、オカリナ礼音です。

オカリナに出会って15年。本当にこの楽器に出会えてよかったと思ってる、60代の主婦です。



同じ曲でもどのジャンルの曲を吹くかによって、随分と雰囲気が変わって聴こえることがありますよね。

ジャンルの違いを音楽的に説明することは難しくても、吹き方によってオカリナの音色は随分と変わるもの。

でもそのジャンルをどうやって練習するのか・・・が、長年の問題だったのです。




そこで、今回もいつもお世話になっている中北音楽研究所(伴奏CDを制作しているところ)に相談してみましたよ!


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こんにちは、オカリナ礼音です。

オカリナに出会って15年。本当にこの楽器に出会えてよかったと思ってる、60代の主婦です。




オカリナの上達のコツは、好きなオカリナアーティストを見つけ、その人を徹底して「マネ」することです。

色々な技術は、マネして、体験することではじめて体得することができますのでね。




そこで今日は、オカリナ上達のポイント、マネすることについて書いていきますね。






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こんにちは、オカリナ礼音です。

オカリナに出会って15年。本当にこの楽器に出会えてよかったと思ってる、60代の主婦です。




オカリナを吹く時、自分の出す音(音色)と向き合うことは、とても大切です。

1曲を最後まで吹き切り、表現したい事ができたと思えるには、曲の始まりの第1音がイメージ通りに出せるかどうかで大きく変わるからです。


今日はその理由について、書いてきますね。 



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こんにちは、オカリナ礼音です。

オカリナに出会って15年。本当にこの楽器に出会えてよかったと思ってる、60代の主婦です。



私、大事に大事にしていたオカリナを、ちょっとしたタイミングで落として割ってしまったことがあるのです。

とってもお気に入りだった、SG管。



大事にしていたオカリナが割れてしまい、かなりへこんで「オカリナロス」状態。

でもその時に、改めて気が付いたことがあるのです。

それは、オカリナに対する自分の気持ちと、オカリナ職人さんの心意気です。



今日はそんな話題です。


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